【シンポジウム 歴史教科書 いままでとこれから PARTⅧ】〈準備会〉開催のお知らせ〔5月23日(水)〕

東京歴史科学研究会2012年度第1回合同部会
「シンポジウム 歴史教科書 いままでとこれからPARTⅧ」準備会

【報告】
「歴史教育で災害史をどう取り上げるか-古代から現代まで-」東京歴史科学研究会ワーキンググループ
  • 趣旨説明・報告の視点 加藤圭木
  • 古代・中世(教科書分析を含む) 小坂望
  • 近世(教科書分析を含む) 田中元暁
  • 近現代(教科書記述の分析) 雨宮史樹
  • 近現代(事例研究①) 大堀宙
  • 近現代(事例研究②) 井上直子
  • 災害をめぐる教育実践 小山亮

*6月16日に開催される「シンポジウム歴史教科書いままでとこれからPARTⅧ」で、東歴研が報告の一つを担当します。
今回の合同部会は、これにむけての準備会です。みなさま、お誘い合わせの上、ご参加ください。

【日時】
2012年5月23日(水) 18:00~

【場所】

※教室までの経路:
リバティータワー1階からエレベーターで17階にいき(高層階用低層階用どちらでも可)、一旦おりた後、同フロアーの中程にある大学院専用エレベーターに乗り換えてください。