【2018年度9月例会】開催のお知らせ[9月30日]

東京歴史科学研究会2018年9月例会

【報告】
岡崎佑也「一八五三年嘉永小田原地震の震災対応
            ―過去の災害の記憶・記録をめぐって―」
鈴木乙都「将軍進発期における江戸ー大坂の幕府機構 
            ―在府・在坂老中と大坂城代を中心に―」
伊故海貴則「「道理」・「攘夷」・「一致」
            ―横井小楠における「議論」と世界認識の特質―」
加藤真生「西南戦争における傷病者の実態と社会的対応」

※報告時間一人40分、討論時間30分

【日時】2018年9月30日(日)13時開始

【会場】明治大学(駿河台キャンパス)グローバルフロント403D教室
〈アクセス〉
■JR中央線・総武線、東京メトロ丸の内線:御茶ノ水駅 下車徒歩約3分
■東京メトロ千代田線:新御茶ノ水駅 下車徒歩5分
■都営地下鉄三田線・新宿線、東京メトロ半蔵門線:神保町駅 下車徒歩約5分

【資料代】500円